毎月の領収書・請求書の入力、まだ手作業でやっていませんか。最新AI「Gemini」とGoogleスプレッドシートを組み合わせた、初期費用だけで使える自動処理のしくみです。
領収書や請求書の入力は、1件あたりは数分でも、積み重なると大きな時間になります。
読み取った内容は、ふだんお使いのGoogleスプレッドシートに台帳として貯まります。AIが判断できなかった分だけ、専用の確認画面でチェックしていただきます。
領収書・請求書を、指定のフォルダに入れる(スキャンや写真でOK)。10分ほどで処理が始まります
日付・取引先・金額・勘定科目を読み取り、スプレッドシートに自動入力
AIが判断できなかった分だけ、確認画面でチェックして承認。誤りはその場で直せる
領収書や請求書を、指定のフォルダにポイッと入れるだけ。スキャンでも、スマホで撮った写真でも構いません。
日付・取引先・金額・勘定科目を判別して、スプレッドシートに自動で入力します。手打ちはもう要りません。
AIが下書きし、人が承認する仕組みです。読み取りの誤りもその場で直せるので、安心して使えます。
できあがる台帳は使い慣れたGoogleスプレッドシート。確認が必要なときだけ、ブックマークから専用の確認画面を開いて選ぶだけです。
当社にお支払いいただくのは、この初期費用の一度だけ。月額料金はいただきません。
AIの読み取りにGemini APIの実費(1枚あたり1円程度)がかかりますが、これはGoogleへ直接お支払いいただく従量制の費用です。
この仕組みは、お客様ご自身のGoogleアカウントの中で動きます。当社にお支払いいただくのは初期費用だけで、月額料金は一切いただきません。スプレッドシートも無料で使えます。
ただし、AIの読み取りにはGemini APIの実費(1枚あたり1円程度)がかかります。これはGoogleへ直接お支払いいただく従量制の費用で、当社にお支払いいただくものではありません。使った分だけの、ごくわずかな金額です。
導入後の運用サポートや、様式の変化に合わせた調整を定額でお引き受けする月額保守プランもご用意しています。
この55,000円のパッケージは、保守に入らなくてもそのままお使いいただけます。あとから追加したい場合も、メールでご連絡いただければ結構です。
Googleアカウント(無料)と、領収書をPDFや画像にする手段をご用意ください。スキャナ・複合機・スマホの撮影、どれでも構いません。専用のスキャナは必須ではありません。
導入の初期設定は当社で行いますので、難しい作業はありません。まとまった枚数を毎月扱う場合は、読み取り専用のスキャナがあると楽になります。ご希望があればあわせてご相談ください。
標準ではマネーフォワードの形式で台帳を出力します。freee・弥生会計などをお使いの場合も、その形式に合わせて設定したうえで納品します(追加費用はいただきません)。
お申し込みの際に、ご利用の会計ソフトをお知らせください。導入時に実際の取り込みまで確認いたします。
当社は免税事業者のため、適格請求書(インボイス)の発行はできません。仕入税額控除の対象になりませんので、あらかじめご了承ください。
申込・相談フォームにご記入ください
お打ち合わせのうえ、貴社のスプレッドシートに初期設定します
かんたんな使い方をご案内して、運用開始
お支払いは銀行振込です。まずは「うちの伝票でもできる?」というご相談だけでも大歓迎です。
フォームに、会社名・お名前・今の入力作業の内容をご記入いただくだけです。
オーダーメイドの自動化をお探しの方は AI・DX業務支援ページへ。ご不明な点は info@kujira-partners.com までどうぞ。